葬儀の流れ

お詫びと訂正

2018年8月27日     カテゴリー - ブログ

先日、埼玉県で公営の火葬場が無いのは草加市と八潮市だけと書いてしまいましたが、戸田斎場近辺の市も公営斎場が無かったので訂正してお詫び致しますm(__)m
公営斎場の無い市は草加市・八潮市・戸田市・蕨市・和光市・朝霞市・新座市・志木市・坂戸市・寄居町です…
坂戸市は火葬にかかる費用から\10,000-を引いた額を市が負担してくれます(上限\70,000-)なので実質、市民の負担は\10,000-で済むことになりますし、寄居町も金額は定かでは在りませんが市の方からの補助金が出るようです。
問題は戸田斎場と谷塚斎場のある付近の市民の負担が大きい事にあります。
言ってしまえば、公営斎場持たない市が民間斎場を未来永劫支える事になり、市民の生活は他の市に比べて不幸である事は事実だと言わざるを得ません…
しかし、朝霞市などは市営の葬儀式場を持っていたり、市民葬を設定したりと、公営斎場が無くとも市民の負担を軽減する方法をとっている市もあります。(市民葬の設定が無いのは八潮市だけ)
ホントに何にも無い市…八潮市なんです((+_+))
警察も無く、市民病院も無い、大きな会社も無く、大きな公園も無い、そのくせ税金だけは高い…((+_+))
可哀想な市民…ネガティブな八潮市…市議会議員が多い市…
それが八潮市です(T_T)

ではまた…

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